ツール・ド・北海道2017
Union Cycliste Internationale ASIA TOUR Japan Cycling Federation
競輪&オートレースの補助事業 KEIRIN.JP toto(スポーツは育てることができる)
■写真
STAGE 2
◇STAGE 2 北斗市運動公園前 - 木古内町JR木古内駅前 185Km ロードレース 9/9(土)
 September 9 (Sat.) Stage 2 : 185km (Road Race) Hokuto City ~ Kikonai Town
スタートラインにリーダージャージが並ぶ、鈴木(ブリヂストンアンカー)、デネグリ(NIPPO)、草場(日本大学) ゴールスプリント 岡本 隼(愛三工業レーシングチーム)が第2ステージを制す 第2ステージフィニッシュ直後 集団で競う第2ステージゴールスプリント フィニッシュ間近の木古内町を走る集団 フィニッシュ間近の木古内町を走る集団
逃げ4名 小森(アイサン) 富尾(鹿屋体大) 吉田(インタープロ) 馬渡(ブリッツェン) HS 道の駅北前船松前 集団 HS 道の駅北前船松前 集団 HS 道の駅北前船松前 集団
上ノ国町の海岸沿いを逃げ続ける4人 上ノ国町の海岸沿いを逃げ続ける4人 函館山を望み海岸を北上する 上ノ国町の海岸沿いを走る集団 上ノ国町の海岸沿いを走る集団 白神岬を行くメイン集団
北斗市運動公園スタート直後 松前町を抜ける集団 3分差のメイン集団はリーダーチームのブリヂストンアンカーが引く 福島町を駆け抜けるメイン集団 松前街道を北上する集団 パートナーシップランド前で補給を受ける選手
KOM1 福島トンネル手前 小森(アイサン) 富尾(鹿屋体大) KOM1 福島トンネル手前 ブリヂストンアンカーが引く ラスト7km、最後まで先頭に残った小森亮平(愛三工業レーシングチーム)が耐えて走る ようやく決まった4人の逃げ。先頭の冨尾大地(鹿屋体育大学)は2日連続
区間表彰 1位 岡本(愛三工業) 2位 黒枝(鹿屋体育大学) 3位 デネグリ(NIPPO) 個人総合時間賞(グリーンジャージ) 岡本 隼(愛三工業レーシングチーム) ポイント賞(ブルージャージ) 岡本 隼(愛三工業レーシングチーム) 山岳賞(レッドジャージ) 草場 啓吾(日本大学) 小森亮平(愛三工業レーシングチーム) 個人総合時間賞(グリーンジャージ) 岡本 隼(愛三工業レーシングチーム)
NIPPO
ROYCE' SUBARU