ツール・ド・北海道2017
Union Cycliste Internationale ASIA TOUR Japan Cycling Federation
競輪&オートレースの補助事業 KEIRIN.JP toto(スポーツは育てることができる)
■写真
STAGE 3
◇STAGE 3 函館市函館競輪場前 - 函館市函館山山頂 77Km ロードレース 9/10(日)
 September 10 (Sun.) Stage 3 : 77km (Road Race) Hakodate City ~ Hakodate City
ラスト2km、函館山への上りでアタックするマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)が第3ステージを制し個人総合優勝
スタート地点に日本人選手だけのリーダージャージが並ぶ 1つ目KOMへ向けて隊列を作る鹿屋体育大学。中央右の冨尾大地が1着通過で山岳賞を逆転する 最終日も好天に恵まれる。汐首岬近くにて 今年のツール・ド・北海道は海岸線を多く走った。汐首岬近くにて
第3ステージ表彰 団体総合 優勝はNIPPO・ヴィーニファンティーニ U26団体総合 優勝は鹿屋体育大学 個人総合山岳賞 冨尾大地(鹿屋体育大学)が優勝 個人総合ポイント賞 岡本隼(愛三工業レーシングチーム)が優勝 個人総合時間賞 1位 マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)、2位 西薗良太(ブリヂストンアンカー)、3位 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
NIPPO
ROYCE' SUBARU